企業・団体 支援サービス

企業・団体 支援サービス

企業・団体 支援サービス

心と身体の不調を予防する観点から
様々な提案をしていきます

職場環境を整える

働きづらさを抱えた人の離職率の改善や
職場での個々のパフォーマンス低下を防止するために
できることがあります

■「障がい者雇用」について サポートします

障がい者雇用の促進をサポート

大企業においてもまだまだ義務的で消極的なところが多いのが現状ですが、障がい者雇用には、管理者のマネジメント能力を向上させ、働きやすい職場環境を形成し、離職率の改善をもたらすといった効果も期待できます。雇用を機に「仕事の進め方を見直した」「設備投資をした」など、結果的に経営改善につながったという好事例も少なくありません。
障害者総合支援法に基づく就労支援サービスを提供することができる「障害者雇用」に強い就労移行支援事業所にご相談ください。

※ 障害者雇用促進法とは
日本では、障がい者が働く機会を得、ともに生活できる社会の実現をめざし、「障害者の雇用の促進等に関する法律」(障害者雇用促進法)という方室が制定されています。

合理的配慮の相談とサポート

合理的配慮の義務化に伴う障がい者の困りごと・障壁を取り除くための調整や変更についてサポートいたします。合理的配慮の提供準備や対策でお悩みの担当者と一緒になって、職場環境の改善に取り組みます。 ※就労移行支援事業所は、障がいを抱える方に対し日常的にサービスを提供しているため、一般的に求められる標準的な合理的配慮を熟知しています。

※ 合理的配慮の義務化とは
2021年改正、障害者差別解消法が成立。これにより民間事業者においても合理的配慮が法律的に義務化されました。3年以内に施工された後は、努力義務とされていたものが法的義務となります。

■ハラスメント対策

ハラスメント対策研修の実施

ハラスメントの定義、背景、向き合い方・取り組み方等の一連の研修を通して、全従業員で取り組むことにより、働きやすい職場環境を形成し、離職率の改善をもたらします。

※ パワハラ防止法とは
2019年、いわゆる「パワハラ防止法」が成立。職場におけるパワーハラスメント防止のために、雇用管理上必要な措置を講じることが、授業主の義務となりました、2020年6月より大企業で、中小企業においても2022年4月より施行されました。

ハラハラにお困りではないですか?

ハラハラとは、「ハラスメント・ハラスメント」の略で、何事も過剰に「ハラスメントだ!」と主張するハラスメントです。従業員による上司・経営者への嫌がらせがほとんどですが、「何がハラスメントか」を従業員全員で共有することで、働きやすい初期場環境が形成でき、離職率の改善が図られます。

■社員定着コンサルタント

経営者、人事担当者、社員のお悩みをトータルケア

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自分はいつも働きづらい環境に身を置いてしまう。
でも、自分らしく、明るく楽しく、
元気よく働きたい方へ

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平日9:00~17:00